コメント広場5
4月14日、15日に寺澤先生、望月先生をお迎えして、豊橋道場主催の春の稽古会を開催しました。
15日は、公共の道場を借りて演武会も開催しました。
稽古会映像は、DVDにして参加者の方へお配りします。演武会映像は、皆さんが、楽しみにしていると思いますので、出来るだけ早く、作成したいと思います。
名古屋からお越しの遊技塾の皆様も、お疲れ様でした。沢山の仲間が集まり、寺澤先生、望月先生も存分に楽しまれた様子でした。寺澤先生も稽古会が、終わって直ぐに年内にもう一度呼んでくれ、とおっしゃっていたので、都合で参加出来なかった方も次回を楽しみにしていて下さい。
今回も篠原師範のご尽力のお陰で楽しい!楽しい!稽古会でした。稽古会の前も後も、色々と大変だと思いますが、次回の稽古会も美味しいお弁当を宜しくお願いします。o(^-^)
さて、今回も地元のインターネットTVが2社取材に入りました。ひとつは、ご存知「こちら三河放送局」(以下、コチミカ)さん、そしてもう一つが「豊橋ドットTV」(以下、豊橋DTV)さんです。
コチミカさん撮影の映像は既に、ユーストリームに放映済みとの事ですが、豊橋DTVさんの映像が遂にアップされました。しっかりと、当ブログへのリンクを張っていただいているので、リンクを辿って来てくださった方の為に特別サービス映像をアップしましたので、お楽しみ下さい。(そのうち、消去するかも知れませんのでお早めに)
P.S.入門案内に始峰師範のメールアドレスを掲載しました。門人の積極勧誘はしていないので、直接電話を掛けて来るぐらいの人だけに窓口を開いておけば良いかな。との考えもありましたが、メールアドレス掲載の要望が多いとの事でアドレスを掲載しました。
<豊橋ドットTVさん作成のかっこいい動画です。>
<撮影日前日の稽古風景です。狭い(笑)>
15日は、公共の道場を借りて演武会も開催しました。
稽古会映像は、DVDにして参加者の方へお配りします。演武会映像は、皆さんが、楽しみにしていると思いますので、出来るだけ早く、作成したいと思います。
名古屋からお越しの遊技塾の皆様も、お疲れ様でした。沢山の仲間が集まり、寺澤先生、望月先生も存分に楽しまれた様子でした。寺澤先生も稽古会が、終わって直ぐに年内にもう一度呼んでくれ、とおっしゃっていたので、都合で参加出来なかった方も次回を楽しみにしていて下さい。
今回も篠原師範のご尽力のお陰で楽しい!楽しい!稽古会でした。稽古会の前も後も、色々と大変だと思いますが、次回の稽古会も美味しいお弁当を宜しくお願いします。o(^-^)
さて、今回も地元のインターネットTVが2社取材に入りました。ひとつは、ご存知「こちら三河放送局」(以下、コチミカ)さん、そしてもう一つが「豊橋ドットTV」(以下、豊橋DTV)さんです。
コチミカさん撮影の映像は既に、ユーストリームに放映済みとの事ですが、豊橋DTVさんの映像が遂にアップされました。しっかりと、当ブログへのリンクを張っていただいているので、リンクを辿って来てくださった方の為に特別サービス映像をアップしましたので、お楽しみ下さい。(そのうち、消去するかも知れませんのでお早めに)
P.S.入門案内に始峰師範のメールアドレスを掲載しました。門人の積極勧誘はしていないので、直接電話を掛けて来るぐらいの人だけに窓口を開いておけば良いかな。との考えもありましたが、メールアドレス掲載の要望が多いとの事でアドレスを掲載しました。
<豊橋ドットTVさん作成のかっこいい動画です。>
<撮影日前日の稽古風景です。狭い(笑)>
コメント広場パート4

「大が小を兼ねるのではなく、小が大を兼ねるのです。」
◎上の写真は、去る平成24年1月某日に放送されたテレビ番組の一場面(をカメラで撮った写真)です。
◎ご覧になった方も多いと思いますが、当道場の練習風景が約2分間程、TV放映されました。
◎番組名は、”たけしの日本のミカタ”。
◎放送された回は、”狭い、小さい”がテーマ。
◎と云う訳で最狭道場を謳う豊橋道場が紹介された次第です。
◎大文字の見出しは、インタビューでの始峰師範の名言です。
(コメント広場パート3に引き続き稽古会の動画のリンク)
◎下記の動画は、平成23年4月に行われた稽古会の様子を収めた動画です。
◎この時、篠原師範は、まだ黒帯です。篠原師範は、この稽古会でに集まった人数の多さに驚いて?もとい、ご指導いただいた老師、参加された皆さんの情熱に感じる処があり、師範を取得されました。その意味で豊橋道場新時代の幕開けとなる稽古会だったわけです。
◎それにしても、このビデオ、カッコ良く撮れてますね。三河放送局さんありがとうございます。
ハ光流建心館道場(通称:豊橋最狭道場)


当道場は八光流柔術皆伝師範故藤原繁雄先生が立ち上げられた建心館道場が起源となっています。藤原先生は小柄ながら、斬れ味鋭い業の持主で初代宗家より皆伝師範允可を受けて永年に渡り八光流を指導する一方、八光流に伝わる指圧術(皇方指圧と云う)にも長けた方で体の不調に悩む多くの人を助けてきました。藤原先生が逝去後、先生の高弟が先生の遺志を継ぎ同好会を発足。先生の兄弟弟子で盟友である寺澤皆伝師範、望月皆伝師範ならびに望月先生の高弟である古川皆伝師範(ネット上では泡盛先生で有名・"術は一つ。形は無限"をモットーに変幻自在の術理を指導)の、有形無形の多大なる御支援・御協力を得て当地にて活動を継続してまいりました。
その後、当地で地道な活動を続ける中で徐々に会員も増加。2010年に地元のネット放送局に”最狭道場”として紹介されるとネット雑誌、テレビ局取材を度たび受ける事になり、名古屋道場(当時:遊心会名古屋支部→現在は遊心会沖縄支部/名古屋・眞山遊技塾)との合同稽古会等を通じて同好会活動も活発化していきました。
ここに至り、藤原先生直門の篠原師範は長年温めていた師範免許取得計画の実行を決断し、この度、当流師範免許を許される事を機に改めて「八光流建心館道場」として再スタートする事になりました。
当ブログは再スタートする当道場の広報部門を担うべく開設したものです。
◎23年7月にテレビ東京系列の日曜ビッグバラエティで当道場が紹介されました。
狭いながらも人気のある”激狭繁盛店(飲食店)”を紹介する番組の中で番外編として紹介されてます。
→取材先の問い合わせリスト
師範挨拶
当道場の師範について

199X年にかねてより付き合いのあった藤原先生の高弟T氏からの勧誘により藤原道場に入門。以後、藤原先生と師範級の高弟二人の元、プレッシャーの中で八光流の修行に励む
。その後、知人の合気道高段者が入門。切磋琢磨する中で技量が飛躍的に向上。恩師藤原先生逝去により一旦は道場解散となりかけたが篠原師範を含めた直弟子4人で話し合い先師の遺志を継ぎ同好会として活動を継続する事となった。
同好会の発足に伴い当時、名古屋にて活動をされていた古川先生にお願いし日々の稽古・指導を仰ぐと共に定期的に寺澤先生・望月先生を当地へ招聘。初代宗家直伝の技前を体感し腕を磨く。
同好会の会員も徐々に増加する中でYouTubeにて同好会の活動が紹介され、古川先生の名古屋道場と共に活動が活発化していく。2011年4月にお世話になった古川先生が沖縄に転居するも、直後に開催された名古屋道場との合同稽古会(寺澤先生・望月先生を招聘)で県内各地から20名を越える参加者が集まるのを見て、大いに感じる処あり、漠然と描いていた師範取得計画の実行を決断。2011年8月13日、師範認可を受ける。
2011年8月27日、八光流宗家より正式な道場開設許可を頂き、八光流柔術建心館道場師範:篠原始峰として活動を開始する。
入門案内
稽古場所 豊橋市草間町字平南64-2大竹荘 三号棟(常設道場です)
大きな地図で見る
練習日 水、土 夜8時30分〜11時(30分程度のお茶の時間あり・途中退席可)
月会費 5000円
入会金 5000円
(他道場の師範を招聘しての稽古会等を企画する場合、昇段審査を受ける場合は、別途参加費用が必要)
稽古着(空手着、柔道着)などが必要になります。お持ちでない方はご相談ください。
電話での問合せ 090-2775-9617(篠原)
メールでの問合せ watar--ru.s@docomo.ne.jp(篠原)
※メールでの問合せの際は、お名前と、出来れば連絡先の電話番号も記載いただけると助かります。
※問合せメールの内容によっては、返信致しかねる場合もございますので、予めご了承願います。
※また、昇段につきましては、技と術の習熟度に応じて師範より個別に案内致しますが、強制ではございません。
(技と術そのものを楽しむ道場です。段位取得が主目的の方は、却って当道場は目的に適わないと思われます。)
※「興味のある方」は、門を叩いて下さい。
(狭い道場です。入門可否は、稽古場所の許容量等も勘案した上で、ケース・バイ・ケースの判断になりますので、ご了承下さい。)
【現在の稽古内容】
①普段の稽古人数は、5人~8人ぐらい。(たまにフルメンバーが揃う時は、大変です)
②インターネット雑誌の記事もあります。デイリーポータルZ”狭すぎる柔術道場”
http://portal.nifty.com/2011/01/25/a/
③普段の稽古は、八光流の基本の型稽古+遊び技(主に崩しの稽古)+時々、指圧の指導
(稽古の流れ)
・身体をほぐす準備運動を兼ねた基本技の稽古を30分程度。
・初段技、二段技を中心に型の稽古を30〜60分程度。
・休憩(稽古会のビデオ等を見ながら雑談。世間話から柔術の技の話をする。時間未定)
・休憩中に話題になった技法を中心に後半の稽古。11時まで。
(応用技をやる事もあれば、基本技を納得いく迄徹底的にやる事も。)
④運動量はあまり多くないと思います。
⑤武道未経験の方も全然OKです。(むしろ、未経験の方が先入観なく技を楽しめるかも知れません。)
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練習日 水、土 夜8時30分〜11時(30分程度のお茶の時間あり・途中退席可)
月会費 5000円
入会金 5000円
(他道場の師範を招聘しての稽古会等を企画する場合、昇段審査を受ける場合は、別途参加費用が必要)
稽古着(空手着、柔道着)などが必要になります。お持ちでない方はご相談ください。
電話での問合せ 090-2775-9617(篠原)
メールでの問合せ watar--ru.s@docomo.ne.jp(篠原)
※メールでの問合せの際は、お名前と、出来れば連絡先の電話番号も記載いただけると助かります。
※問合せメールの内容によっては、返信致しかねる場合もございますので、予めご了承願います。
※また、昇段につきましては、技と術の習熟度に応じて師範より個別に案内致しますが、強制ではございません。
(技と術そのものを楽しむ道場です。段位取得が主目的の方は、却って当道場は目的に適わないと思われます。)
※「興味のある方」は、門を叩いて下さい。
(狭い道場です。入門可否は、稽古場所の許容量等も勘案した上で、ケース・バイ・ケースの判断になりますので、ご了承下さい。)
【現在の稽古内容】
①普段の稽古人数は、5人~8人ぐらい。(たまにフルメンバーが揃う時は、大変です)
②インターネット雑誌の記事もあります。デイリーポータルZ”狭すぎる柔術道場”
http://portal.nifty.com/2011/01/25/a/
③普段の稽古は、八光流の基本の型稽古+遊び技(主に崩しの稽古)+時々、指圧の指導
(稽古の流れ)
・身体をほぐす準備運動を兼ねた基本技の稽古を30分程度。
・初段技、二段技を中心に型の稽古を30〜60分程度。
・休憩(稽古会のビデオ等を見ながら雑談。世間話から柔術の技の話をする。時間未定)
・休憩中に話題になった技法を中心に後半の稽古。11時まで。
(応用技をやる事もあれば、基本技を納得いく迄徹底的にやる事も。)
④運動量はあまり多くないと思います。
⑤武道未経験の方も全然OKです。(むしろ、未経験の方が先入観なく技を楽しめるかも知れません。)





